妊娠中の性交痛の原因と症状|先輩ママの声

妊娠中にパパと仲良しをしたら「イタタッ!!」膣内が切り裂かれたような痛みが!!何コレ!?妊娠してから性交痛が酷い!どうしたらいいの?先輩ママの声と共に原因と症状をまとめました。

性交痛の原因と症状

妊娠中の性交痛の原因は主に「恐怖心」「ホルモンバランス」によって濡れなくなり挿入時にヒリヒリしたり激痛が走る事があります。特に妊娠中は性器が敏感になっているので余計に痛みを感じやすいです。

性行為をしても胎児への影響はありません。ただ、細菌感染の恐れがあるので性行為の前は必ず清潔にしてゴムを使用します。性交痛が怖いけど、どうしても性行為を行いたい場合は妊婦さんでも使える潤滑ゼリーを使用した方がいいかも知れません。

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先輩ママの声

潤滑ゼリー使うようになりました。妊娠してから濡れにくくなり旦那が困っていました。濡れていないと挿入時、痛いのでネットで検索して妊婦でも使える潤滑ゼリーがある事を知り、使うようになりました。

痛くてトラウマに。挿入時に痛すぎて終わるまで我慢していました。涙が出る程痛くて今ではトラウマになってしまって挿入される前になると力んでしまいます。でも、主人の性欲は満たしてあげたいしで、どうしたらいいかわかりませんでした。

その気持ちとてもわかりますが、ご主人さんには我慢してもらいましょうヒリヒリして我慢できない程痛い!怖い!!と訴えましょう。無理は禁物です。

私は産後はさすがに怖かったので1ヵ月ほど我慢してもらいました。本人もしょうがないと理解していたので一人で男のロマンをしてもらいました。痛い思いをしてまで男の性欲を満たす必要はありませんよ。自分の体とわが子優先です。

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